停滞期も進んでいるという安心感が支え【7月の振り返りと気づき】

月末の土日にはたっぷり時間をとって、毎日書いているノートの振り返りをします。

1ヶ月分のノートを読み返して、頑張ってきた自分をまるごと認めるという時間です。

私はいつもカフェやホテルラウンジで振り返りをすると決めていて、今回は白金台にあるシェラトン都ホテル東京のラウンジへ行ってきました。

照明が暗くて心地よく、途中で眠くなってしまった…

7月を一言であらわすと「停滞」

7月の私、ずーっと苦しそうでした。⁡

突然苦しくなったのではなく、数ヶ月前から溜まってきていたものが、見て見ぬふりをしていたことで一気に巨大な化け物に成長した…という感じ。⁡

ノートを書いても原因が分からなくて、その原因を特定できないことに対しても、うまく寄り添えなくなっていました。

ちょうど個別セッションをしていただいているところで、そろそろスッキリできそうなところまできています。

原因の根本を見ているところなので、この先も軽やかに進めるようになるはず。

それでも毎日24時間⁡苦しみ続けていたわけではなく、⁡よかったこともありました。⁡

今受講している講座の課題の一環で、自分の未来像を形にしたり、働き方が自分の望むほうへ近づいてきたり…⁡

今後の方向性について、急に思わぬアイディアが⁡浮かんできたこともありました。

ゆっくりではありますが確実に進んでいるので、そこはしっかり認めてあげようと思いました。

8月の目標

まずは自分の中にある苦しみの原因を取り除くこと。

その後は、今学んでいるライフデザイン講座上級マスタークラスの宿題に楽しく取り組んでいきます。

そのうちのひとつが「夢を叶えるためのアクション」。

自分のありたい姿を叶えるために、小さなアクションを積み重ねていく…そんな1ヶ月になりそうです。

向き合うべきところは向き合いながら、⁡8月はさらに進んでいけそうな気がしています。⁡

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