夢の棚卸しが進まない!

昨日、やっと金色のRollbahnを開封し、2018年(~その後)の夢を書き出す作業をした。

なんと、2時間くらい粘ったのに、書けたのはわずか50個。

まだまだ少ない。せめて100個は書き出したい。

まずは壮大な夢からどんどん書き出していくのだが、そのおかげで小さい夢を「夢」扱いしなくなるのだ。

きっとこれが原因だ。

あと、もう一つ。

自宅以外の場所で取り組みたかったのだが、周囲の環境にはもう少し気を付けたほうがいいなあ、と思った。

もしくは、ノイズを遮断するツールを持っておくべきだったな。

人の声があまりにも気になって集中できず。

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末光 咲織

末光 咲織

東京在住20代会社員。100%自分主体で生きていない・・・と感じ始めて早数年。この違和感をどうにかしたくて、自分らしく生きるための在り方・やり方を学んでいる途中。2018年は大きく変わる一年にしたい。