夢の棚卸しが進まない!

昨日、やっと金色のRollbahnを開封し、2018年(~その後)の夢を書き出す作業をした。

なんと、2時間くらい粘ったのに、書けたのはわずか50個。

まだまだ少ない。せめて100個は書き出したい。

まずは壮大な夢からどんどん書き出していくのだが、そのおかげで小さい夢を「夢」扱いしなくなるのだ。

きっとこれが原因だ。

あと、もう一つ。

自宅以外の場所で取り組みたかったのだが、周囲の環境にはもう少し気を付けたほうがいいなあ、と思った。

もしくは、ノイズを遮断するツールを持っておくべきだったな。

人の声があまりにも気になって集中できず。

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末光 咲織

末光 咲織

東京都在住の会社員。文章を書くこと、音楽、演劇、ラジオが好き。周囲から否定される数々の経験が元となり、成長するにつれて感情を思うように表に出せなくなる。自分の人生なのに、自然と「裏方」になろうとしていたことに気づき、2016年の冬、生き方を変えようと決意する。本当はもっと表に出て、自分の思いを表現することで生きていきたい。将来的には、会社員+個人事業主として活動したい・・・と思っている。
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