必死さ=ある種のエンターテインメント

「八方塞がり」に近い事態に陥ったとき、怒る人、焦る人など、いろいろな反応が見られると思う。

私は「笑う人」。なんだか面白くなってしまうのだ。

本当に笑ってしまうと、「怒る人」に怒られてしまうので、顔には出さない。

しかし、心では笑っている。

「さーて、ここからどうしようかな?」って。

どうしても文章に必死さが滲み出てしまうけれど、それはそれでいいかな、と。

見方を変えれば、これも「エンターテインメント」だ。

100記事目までは、とにかく書いていきたい。

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末光 咲織

末光 咲織

東京都在住の会社員。文章を書くこと、音楽、演劇、ラジオが好き。周囲から否定される数々の経験が元となり、成長するにつれて感情を思うように表に出せなくなる。自分の人生なのに、自然と「裏方」になろうとしていたことに気づき、2016年の冬、生き方を変えようと決意する。本当はもっと表に出て、自分の思いを表現することで生きていきたい。将来的には、会社員+個人事業主として活動したい・・・と思っている。
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