必死さ=ある種のエンターテインメント

「八方塞がり」に近い事態に陥ったとき、怒る人、焦る人など、いろいろな反応が見られると思う。

私は「笑う人」。なんだか面白くなってしまうのだ。

本当に笑ってしまうと、「怒る人」に怒られてしまうので、顔には出さない。

しかし、心では笑っている。

「さーて、ここからどうしようかな?」って。

どうしても文章に必死さが滲み出てしまうけれど、それはそれでいいかな、と。

見方を変えれば、これも「エンターテインメント」だ。

100記事目までは、とにかく書いていきたい。

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末光 咲織

末光 咲織

東京在住20代会社員。100%自分主体で生きていない・・・と感じ始めて早数年。この違和感をどうにかしたくて、自分らしく生きるための在り方・やり方を学んでいる途中。2018年は大きく変わる一年にしたい。
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