「なんでもいいからやってみろ」はハードルが高い

まず、「こんなことしてもいいのかな?」と思ってしまうのだ。

そこで一旦ストップがかかる。

「期待を裏切ってしまうかもしれない」「認められないかもしれない」という恐怖もある。

だから、何かテーマとか素材を与えてくれたほうが楽。

それでも、まっさらなところから生み出すことへの憧れはある。

なんだか矛盾しているような。

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末光 咲織

末光 咲織

東京在住20代会社員。100%自分主体で生きていない・・・と感じ始めて早数年。この違和感をどうにかしたくて、自分らしく生きるための在り方・やり方を学んでいる途中。2018年は大きく変わる一年にしたい。