ネタ切れの苦しみから脱出する方法。

ネタ(アイディア)は、出し続けないと、切れるどころか消えてなくなる。

ないことよりも、なくなることのほうがショックも大きい。

面白いことでなくてもいいので、ふと思いついたことを一行でも書いておけば、あとでそこから広げることができる。

これで十分機能する。最近気づいたこと。

 

さらに、私の場合は「手書きで残す」というのが大事みたい。

最近は、画用紙のような紙に、太いカラーペンで書いている。

打ち込んだほうが早いけれど、手書きのほうが魂がこもる感じがする。ペンが止まらなくなってしまうこともある。

 

きっかけが消えてなくなってしまうのはもったいない。

そこからとんでもないものが生まれる可能性だってあるのに。

「あるか」「ないか」ではなく「文字化」。これ大事!

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末光 咲織

末光 咲織

東京在住20代会社員。100%自分主体で生きていない・・・と感じ始めて早数年。この違和感をどうにかしたくて、自分らしく生きるための在り方・やり方を学んでいる途中。2018年は大きく変わる一年にしたい。